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テカルク

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べるぜバブの田村先生の新作、天使な小生意気過ぎやしねぇか?

なんだかんだ言って、毎週の週間少年ジャンプが楽しみな後期青年、シロマです。

今週のジャンプの新連載「腹ペコのマリー-田村隆平」がなんだかあの作品に似ていると僕の中で話題です。

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引用元:少年ジャンプ+

ザッと1話のおさらい

主人公:タイガと、ヒロイン:マリーは、家が隣同士でありながらお寺と教会という間柄、両家の親同士が犬猿の仲に巻き込まれお互いに喋れずに居た。

実はタイガは、小さい頃からマリーに好意を抱いていたが、家同士の関係により、話しかけられないでいた。

そんなある日ー。
マリーが◯◯を召喚?使用としているところを目撃してしまい、流れ流れて儀式の生贄になることに。(ザッとカット!)

今まで話しかけられなかった事を比べると、こんな変な流れの中でのおしゃべりも嬉しい。そう言ってマリーに告白したタイミングで召喚が成功(雷ドーン)

召喚成功と同時に、マリーもタイガの好意に触れたことで、タイガへの好意を持つのだが、目の前には女版のタイガが・・・。

ー1話完。

対して天使な小生意気

9歳の少年・天使恵は、幼馴染み花華院美木と遊んでいる最中、子供たちからいじめられていた魔法使いの格好をした老人を助けたことから、お礼として魔本「天の恵」をもらう。そして、その本から現れた小悪魔から「ひとつだけどんな願いでも叶えてやる」と言われた恵は「男の中の男にしてくれ」と頼んでしまう。しかし、恵は「男の中の男」ではなく、「女の中の女」つまり超美少女にされてしまった。

それから約6年経ち、高校生になった恵と美木は魔本の手がかりを追って剣ヶ峰高校に入学。そこで、蘇我源造藤木一郎安田太助小林一文字ら個性豊かな仲間達と出会う。彼らとの学園生活をテンポの良いコメディタッチで描写しつつ、彼らの前に立ちはだかる様々な障害や事件にまっすぐに立ち向かう様子、そして恵や恵に魅了された男達「めぐ団」の男らしい活躍と個々の人間的な成長を描いてゆく。

引用元:wiki-天使な小生意気

今日から俺は!!」で有名な西森博之先生だけど、女の子の可愛さは際立って良いよなー

 

やっぱり似てるよね?

腹ペコのマリーは「男女女」男が女になって女とー。

天使な小生意気は「男女男」男が女になって男とー。

きっかけも呪いと召喚。

 

検索してみてもあんまり話題になってないもんで書いてみたんだけど、似てねぇか?

気になった人は読んでみると良いよ!